ABOUT OUR SERVICE
不動産担保融資
不動産担保融資は、お客様が所有する不動産、または購入を予定している不動産を担保として融資を行うサービスです。
担保として設定した不動産は引き続き活用いただくことが可能です。
不動産の価値を重視した審査により、銀行融資が難しい案件にも対応しています。
①融資申し込み
②対象不動産・借主審査
③抵当権設定・融資実行
④元本+利息の返済
FEATURE
不動産担保融資の特徴
資産を活用した資金調達
保有中、もしくは保有予定の資産を活用して資金調達を行う仕組みです。
資産を保有したまま活用できる点が特長で、資産の状況に応じた資金ニーズに対応します。
迅速な資金調達に
対応した審査体制
保有資産の評価を軸とした審査プロセスにより、迅速な資金調達が可能な体制としています。
高額かつ安定した
担保価値の活用
不動産は比較的安定した資産として評価されることが多く、
担保価値に応じてまとまった資金ニーズにも対応します。
SOLUTION
このような課題を解決します
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担保となる不動産を保有しているが、銀行融資が難しく資金調達できない
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不動産を活用して資金調達したい
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不動産の購入資金を調達したい
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一時的な資金ニーズに対応したい
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事業の運転資金を確保したい
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売却予定不動産の資金を先に確保したい
FLOW
ご利用の流れ
上記は目安となります。審査状況や書類提出のご状況により、 期間が前後する場合がございます。
CONTRACT
審査について
- 担保不動産の価格
- 流動性
- 適法性
- お客様の財務状況
- 資金使途
- 返済計画
これらを総合的に審査したうえで、
融資額・融資利率などの条件をご提示いたします。
CONTRACT
契約・担保設定
融資実行にあたっては、以下の契約を締結します。
- 金銭消費貸借契約
- 抵当権設定契約
- 連帯保証契約(法人でお借入れの場合)
また、融資と同時に担保不動産について抵当権等の担保権登記を行います。
なお、融資をご希望されるお客様以外の方が所有する不動産を担保とする場合には、
不動産所有者と当社との間で第三者担保提供契約を締結します。
CASE
事例
売却予定の不動産で資金調達したお客様の事例
- 業種
- 印刷業
- 資金調達方法
- 不動産担保融資
急ぎのM&A案件を行うためにつなぎ資金の調達ができた事例
- 業種
- 化粧品販売業
- 資金調達方法
- 不動産担保融資
先順位抵当権が付いている不動産でも担保として活用できた事例
- 業種
- 事業会社オーナー
- 資金調達方法
- 不動産担保融資
延滞に伴う競売申し立てを回避するために短期間で借換えができた事例
- 業種
- 個人
- 資金調達方法
- 不動産担保融資
立退き案件の資金調達ができた事例
- 業種
- 不動産業
- 資金調達方法
- 不動産担保融資
特殊性が高い土地を担保に資金調達ができた事例
- 業種
- 法人
- 資金調達方法
- 不動産担保融資
コロナにより業績悪化したデベロッパーが不動産担保融資を受けられた事例
- 業種
- 不動産業
- 資金調達方法
- 不動産担保融資
FAQ
よくある質問
A. 可能です。その場合は、違反の内容や是正の難易度などを考慮のうえ、担保評価を行います。
A. お客様の財務内容の審査や担保物の評価などを含め、ご相談から融資実行までおよそ1か月程度となります。
A. 融資金額は1,000万円から最大50億円まで対応可能です。
CONTACT
お問合せ
資金調達やM&A、資本政策など、企業の経営課題に関するご相談を受け付けています。企業の状況や課題に応じて、最適な支援内容をご提案いたします。
サービスに関するご質問やご相談など、お気軽にお問い合わせください。
メールでのお問合せ確認後2~3営業日以内に担当者よりご連絡いたします。